門隆志 かど たかし – 宝塚市長選候補予定者

宝塚市長選候補予定者

維新の行財政改革で財源を確保
子ども達や街づくりの投資に
『宝塚を前へ進める』

門 隆志かど たかし

選挙区
宝塚市
当選回数
兵庫県議会議員 2回
生年月日
昭和42年3月24日
48歳 兵庫県議会議員1期 党県支部政調会長、
会派政調会長、兵庫県監査委員等を歴任
52歳 兵庫県議会議員2期 会派幹事長
県議6年間で健康福祉常任委員会に4回所属
医療・福祉の課題について重点的に活動
平成29年度 長尾南小学校PTA会長
令和2年度 南ひばりガ丘中学校PTA会長

公式ホームページ Twitter Facebook

一昨年4月の統一地方選挙において多数の票を頂き浅学菲才ながら兵庫県議としての2期目を懸命に勤めてまいりましたが、4月に行われる宝塚市長選挙を前に多くの方々から宝塚市の課題についてご意見を頂きました。
課題を解消する方法の一つが維新への期待でした。
そして、現状を憂いるだけで自ら動かず、我が身を安全な場所に置くのであれば、6年前に決意し政治家への道を選んだ当時の自分を裏切る事になるのではないか。
自問自答を続け今回の結論に至りました。

『兵庫県議会議員を辞し宝塚市長選挙へ挑戦します』

コロナ禍において県の最大の役割である医療体制の確保や、その他、県として多くの課題が残されていいますが、残された課題は頼りになる同僚議員に任せ、まずは議員職を辞する事へのご理解を頂きたいと切にお願いします。

コロナ禍で家計急変となった世帯への支援、外出制限による高齢者の虚弱対策、障害者作業所の工賃低下は早急に対策が必要です。
ひとり親家庭への支援も急務です。アフターコロナを見据えると商業者への支援、子育て世代への支援、教育現場の刷新も大きな課題です。
4年の任期中には財政再建への道筋を付けなければなりません。合わせて災害に強い街づくりも求められます。
特定の組織・団体にとらわれない維新だからこそできる改革が今の宝塚市には必要です。

宝塚市を変える大切な市長選挙となります。各段のご支援・ご支持を頂けますよう、心よりお願い申し上げます。

門 隆志

門隆志 デジタル出陣式

門隆志から皆さんへオンラインでメッセージを直接お届けします。
出陣への意気込みや宝塚市への思い、そして吉村副代表、親交の深い維新議員からのメッセージも。

門隆志4月3日街頭演説

令和3年4月3日
場所 宝塚市(広中央公園、逆瀬川駅、ゆめ広場)
応援弁士 馬場信幸幹事長 清水貴之参議院議員、片山大介参議院議員

宝塚市長選挙立候補表明記者会見

会場:宝塚市役所記者クラブ 日時:令和3年(2021年)3月19日15半〜